個人的メモ

艦これ グラブルなどの個人的メモなど

艦これ 冬イベ前雑記

松風に関係するものとか

あと色々いわれてる作戦とかもー

 

まあ調べれば出てくることだけど適当に

 

 松風

太平洋戦争海戦時 神風型4隻(松風 春風 朝風 旗風) 第5駆逐隊

 フィリピン攻略戦 蘭印作戦

 

1942年 第5水雷戦隊 解隊 船団護衛従事

1943年 第5駆逐隊  解隊 ソロモン諸島進出 ニュージョージア島の戦い ブーゲンビル島の戦いに伴う強行輸送作戦従事

1944年 第30駆逐隊に編入 船団護衛従事 第3606船団船団護衛中 小笠原諸島近海でアメリカ潜水艦「ソードフィッシュ」の魚雷攻撃にて沈没

 

 

第5水雷戦隊

太平洋戦争海戦時 南方攻略担当した第3艦隊所属

・名取

 ・第5駆逐隊  朝風 春風  松風 旗風

 ・第22駆逐隊  皐月 水無月 文月 長月

 

艦暦

太平洋戦争緒戦

第5水雷戦隊に所属し フィリピン攻略戦に参加

1942年 バタビア沖海戦(春風・朝風・旗風) 松風は第四航空戦隊護衛のため不参加

1942年 第5水雷戦隊解隊 第一南遣艦隊 転属

    ビルマ攻略戦従事 東南アジア方面輸送任務 船団護衛任務に従事 

1943年 第5駆逐隊解体  ラバウル方面進出

    コロンバンガラ島敵艦艇撃滅 輸送作戦 参加

    主隊(鳥海・川内)警戒隊(雪風・夕暮・谷風・浜風)輸送隊(皐月・三日月・松風・夕凪) コロンバンガラ島に進出もアメリカ艦出現せず 輸送作戦のみ実施後ブインに戻る

 

コロンバガラ島沖海戦

ラバウル出撃 警戒隊(神通 清波  雪風 浜風 夕暮 三日月)

ブイン 出撃 輸送隊(皐月 水無月 夕凪 松風)

両隊合流後 クラ湾でアメリカ軍巡洋艦部隊と夜間水上戦闘 勃発

輸送には成功するも 神通沈没 第2水雷戦隊司令官伊崎俊二少将 第2水雷隊司令部全滅

新任第3水雷戦隊司令官伊集院松治大佐 トラック泊地から第7戦隊(司令官西村祥治少将 熊野・鈴谷)を迎えた 外南洋部隊第八艦隊 新たに夜戦部隊編成

夜戦部隊

 主隊   熊野 鈴谷 鳥海

 水雷戦隊 川内 雪風 浜風 清波 夕暮

 輸送隊  三日月 水無月 松風

夜間空襲にて (清波 夕暮)    喪失 

       (熊野 水無月 松風)損傷

 

8月15日 ベララベラ島にアメリカ軍上陸開始

8月25日 レカタ基地(サンタイサベル島)から撤収

     陽動艦(川内 漣 松風)

     輸送隊(浜風 磯風 時雨) ブイン出撃

ブイン-ラバウル間の輸送 輸送作戦は成功 その後磯風 時雨 松風で輸送作戦実施

 

第二次ベララベラ海戦

ベララベラ島戦局悪化 日本海軍 コロンバンガラ島から撤収(セ号作戦)

夜襲部隊(秋雲 磯風 夕雲 風雲 時雨 五月雨)

輸送部隊(皐月 水無月 文月)

警戒隊 (天霧)

陽動隊 (松風)

 

続いてベララベラ島からの撤収

夜襲部隊(秋雲 風雲 夕雲 磯風 時雨 五月雨)

輸送部隊(文月 夕凪 松風)

収容部隊/協力部隊

転進作戦中にアメリカ軍水雷戦隊が出現 夜間水上戦闘 双方に被害(駆逐艦 夕雲/シュバリエ)が沈没

 

10月 松風 横須賀に帰投 再びラバウル方面進出

第3水雷戦隊 駆逐艦(文月・水無月・皐月・松風・夕凪・卯月・秋風・太刀風)

同戦隊各艦はニューブリテン島での輸送作戦 従事

 

1944年 第3水雷戦隊 ニューブリテン島 アドミラルティ諸島への輸送作戦実施

    トラック泊地所在の松風・時雨・春雨等はアメリカ機動部隊によるトラック島空襲に遭遇  

    空襲により「文月」大破 松風は文月を海岸に座礁させるため曳航準備するが再びの空襲が始まり曳航を中止 避退  その後文月沈没

この空襲により 3水戦から文月・太刀風が沈没

        航空機約300喪失 

        阿賀野舞風・香取・那珂・追風・赤城丸・平安丸 沈没

        秋津洲・松風 中破    時雨 小破

        工作艦「明石」 砕氷艦宗谷」 損傷

        航空機270機喪失などの大被害

3月   松風・秋風・夕凪 中部太平洋方面部隊に編入 襲撃部隊解消

5月   第十一航空艦隊所属「秋風」第八艦隊所属「松風」は第30駆逐隊に編入

     第30駆逐隊は(卯月・夕月・松風・秋風)の4隻

 

6月   松風は輸送船7隻(「美保丸・神鹿丸・杉山丸・東天丸・淡路丸・甘井子丸・豊川丸」)と護衛艦(千鳥・隠岐・天草・能美・駆潜艇2隻「第16号駆潜艇・第18号駆潜艇」・特設掃海艇2隻「第7昭和丸・第8昭和丸」) 第3606船団編成 サイパン島に向かう最後の船団

     東京湾出撃6月9日午前4時17分頃小笠原諸島父島沖にてアメリカ軍潜水艦「ソードフィッシュ」の魚雷攻撃を受け 轟沈

 

上記の中で艦これ実装済みの艦

朝風・春風・皐月・水無月・文月・長月・鳥海・川内・雪風・谷風・浜風三日月

神通・熊野・鈴谷・川内・漣・磯風・時雨・秋雲・夕雲・風雲・五月雨・卯月・春雨

阿賀野舞風・香取・那珂・秋津洲・明石←前のイベントのモデルあり

 

トラック島空襲は過去のイベント「迎撃!トラック泊地強襲」でモデル?になっていた

コロンバンガラ島沖海戦は「突入!海上輸送作戦」のモデル?

 

ちょっと耳にした作戦とか

ちょっと前からコンプの情報がまわってきてたけど

海域数は3海域

 嵐作戦とは異なった展開

 七尾北湾への作戦準備

 小笠原諸島父島への防備 哨戒強化 がモチーフ

 

ってことで上記で書いたもの全部関係ないかもーっていうアレ()

まあ気を取り直して

まず七尾北湾について

七尾北湾

七尾湾とは石川県能登半島に位置する湾のこと

西端が七尾市中島町長浦と七尾市能登島通町を結ぶ線

東端が大口瀬戸に囲まれた海域。

一般的にツインブリッジのとの北側が北湾、南側が西湾である。

 

第一次大戦前後から七尾港をめぐる動きは活発化

第一次世界大戦シベリア出兵による軍需品の輸送を最後にウラジオ貿易は収束する。撤兵後一時七尾港はさびれる

しかし満州 朝鮮といったところとの貿易が始まる

(朝鮮における日本海側の鉄道建設が次第に北上したことによるもの)

1927年 第2種重要港湾に指定

1929年 上記の指定を機に修築工事が進められる

    目的は木材・石油・鉱石といった大量貨物の処理ができる海陸連絡設備の改善

 

修繕計画には

  • 矢田新地先に1万5300平方m埋め立て 4000t級汽船2隻 1000ないし2000t級3隻の同時停泊ができるようにする
  • 府中埠頭から矢田新埠かしらまで海岸線に沿い 幅55m 延長800m埋め立て 道路・倉庫敷地にする
  • 東湊方面に貯木整理場を設ける

といった計画だったが 町民の反対などもあり 第一期計画が完成したのは1943年のこと

第二期計画も承認されたが太平洋戦争の戦局悪化した1945年にアメリカ軍により機雷が投下され 七尾湾は使用不可となり終戦を迎えた

 

 

 

七尾湾も関係する作戦で上がるものの1つ

バーニー作戦・・・・・・・・・・ではあるけどびみょい

1945年6月にアメリカ海軍の潜水艦部隊が行った日本海での通商破壊作戦

対馬海峡から日本軍の機雷を回避して潜入 日本に残された数少ないシーレーンを襲い

複数の商船を撃沈

 

1945年 沖縄へのアメリカ軍上陸によって日本と東南アジアの占領地を結ぶ南方航路は閉鎖

残されたシーレーンは黄海日本海を航行する大陸航路と国内航路のみに

アメリカ軍の飢餓作戦により瀬戸内海も封鎖されつつあった中日本海航路の重要度は増していた。

日本の大陸交通を遮断するために「天皇の浴槽」とあだ名されていた日本海での通商破壊作戦ガ発案される

日本海への潜水艦潜入は1943年にも行われていたがめぼしい商船はなく ワフーが撃沈されてから手付かずだった

侵入口となる海峡には日本軍の対潜機雷が設置されていると想定されたが

FMソナーはその機雷を探知して回避することも可能であった

9隻のアメリカ軍潜水艦は侵入後3隻ずつ3群に分かれて行動

 

日本軍も日本海側の敵潜水艦の侵入の警戒を放置していたわけではなく

ある程度の対策は講じていた

1943年 宗谷海峡東口 470個敷設

1945年 対馬海峡   6000個敷設      

               宗谷海峡対馬海峡には追加敷設も計画されていた

 

護衛・掃討兵力として 舞鶴鎮守府指揮下に 第105戦隊

           大湊警備府     第104戦隊  など海防艦部隊

鎮守府警備府も駆潜艇・対潜訓練部隊第51戦隊 対潜哨戒機第901空 903空など展開

 

話を戻して七尾湾での関わりについて

アメリカ軍潜水艦「ボーンフィッシュ」は富山湾での白昼潜航哨戒 タニーと別れ

七尾湾にて貨客船坤山丸を撃沈 

その後急行していた舞鶴鎮守府護衛部隊の第1掃討隊(海防艦沖縄・第63号海防艦・第207海防艦)がソナーで補足 付近の第75号海防艦と第158号海防艦も加わりソナーの反応が消えるまで爆雷投下

 

参加兵力

舞鶴鎮守府

 舞鶴鎮守府護衛部隊 第105戦隊(駆逐艦『響』海防艦6隻・第31海防隊)

 第51戦隊            (訓練中の海防艦

 

大湊警備府

 津軽防備部隊 大湊防備隊(駆逐艦『柳』『橘』・海防艦)ほか

 宗谷防備媚態 宗谷防備隊(第104戦隊)ほか

 第903海軍航空隊

 

第901海軍航空隊

 

しかし穴水湾には潜水艦基地があったようで

伊400型潜水艦の第1潜水隊も七尾湾で訓練の後 太平洋へと出撃していた模様

七尾分校と呼ばれたところには練習用として大型の伊号や呂号・波号など10数隻の潜水艦が大竹本校から手配され岩車沖に停泊

能登半島の先端珠洲市禄剛埼沖では舞鶴から七尾分校に向かう途中で

アメリカの潜水艦と戦闘が始まり 撃沈させられ乗組員全員が戦死

 

また運営のツイートにもあるように伊号潜水艦娘も実装準備とあるように

伊13潜水艦 伊14潜水艦も七尾湾と関わりがある

それは前回にも書いたがウルシー泊地を奇襲することにも関係がある

まず1945年6月 アメリカ機動部隊の前線基地であったウルシー環礁に対し

晴嵐部隊を持って攻撃することを決定

この作戦 攻撃を行うためには攻撃直前の偵察が必要のため

伊13潜水艦と伊14潜水艦がトラック泊地に偵察機(彩雲)を送り その結果をもって

伊400潜水艦と伊401潜水艦の搭載する晴嵐6機で攻撃を行うといったもの

作戦は

  • 1.トラックに対する彩雲輸送(光作戦)
  • 使用兵力 第1潜水隊 2艦 伊13潜水艦 伊14潜水艦
  • 輸送物件 彩雲4機 その他
  • 輸送時期 7月下 トラック着
  • 揚陸後  次作戦ためシンガポール 内地回航
  • 2.ウルシー奇襲作戦(嵐作戦)
  • 攻撃目標 機動部隊
  • 攻撃時期 7月下から8月上
  • 攻撃要領 事前偵察 トラック所在兵力協力 先遣部隊指揮官所定
  • 攻撃後  シンガポール回航 次作戦準備

といったもので

この作戦より以前

6月20日 伊13潜水艦 伊14潜水艦は七尾湾にて搭載中の晴嵐を降ろし出港

6月22日 舞鶴に入港 10日間の出撃準備

7月02日 舞鶴出港  

7月04日 大湊入港  彩雲2機ずつ搭載 7月7日以降 2日間隔でトラックへ出撃予定

7月11日 伊13潜水艦 大湊出撃 トラックに向かう

7月17日 軸系加熱事故のため修理を行っていた伊14潜水艦も大湊出撃 

     事故修理の10日間要した 修理の間大湊にも空襲がありそのたび沈座

 

また伊400潜水艦 伊401潜水艦は 6月の1ヶ月間七尾湾にて飛行機訓練を行う

7月13日 七尾湾を出港し アメリカ潜水艦の攻撃に警戒しながら舞鶴へ入港

     最後の糧食・弾薬を搭載 晴嵐搭乗員に対し舞鶴出港前に伊401潜水艦

     の上甲板にて 特攻隊員 短刀授与式が行われ 

     搭乗員1人1人に白鞘の短刀授与 特攻隊を神龍特攻隊と名づけた

7月20日 特攻隊命名式のあと掃海艇に先導され舞鶴港を出港

7月21日 大湊に入港  搭載の晴嵐は日の丸を消しアメリカ軍の星マークに塗り替えられた

 

ってあるしどっちかっていうと後者(伊13潜水艦などの七尾湾)の方がありそう

バーニー作戦だと響とか(酒匂とか)が関わってそうだけど

準備段階ってあるから

でもこの準備段階からどういった海域になるのかよくわからないのが本音

     

小笠原諸島父島関連

父島とは東京都小笠原諸島父島列島の島

硫黄島についで小笠原諸島で2番目に大きな島 兄島・弟島などの島とともに父島列島を形成

一度も大陸と陸続きになったことがなく多くの固有種がいる。

 

父島要塞

1920年代から陸軍により砲台や軍施設が建設され 太平洋戦争の頃にはさらに増強され

父島要塞となった 今現在でも夜明島や衝立山などには軍施設・塹壕・砲台の跡・高射砲などの残骸が残っている。参考URL(http://www7.big.or.jp/~father/aab/ogasawara/ogasawara.html

 

日露戦争後に着目し 貯炭場、無線通信所など設置

海軍からの強い要請で1920年8月 陸軍築城部父島支部が設置

砲台工事も1921年に着手されたがワシントン軍縮会議による太平洋防備制限条約

砲台工事中止

 

1934年 上条約脱退 砲台工事再着手

1940年 戦備作業指令

日米開戦後は陸軍部隊他 海軍第7根拠地帯隊から父島方面特別根拠地隊 父島海軍航空隊などが防備

1942年 マリアナ諸島 トラック島を初め 南洋諸島の防備拡大を目的に  

    第31軍を編成 父島要塞司令部もこの指揮下

    5月父島・母島・硫黄島の各守備隊 第109師団編成

1944年 アメリカ軍の空襲が激化 スカベンジャー作戦では艦砲射撃も交えた攻撃も行われた

    日本側は父島海軍航空隊ほぼ壊滅 濱江丸などの艦艇喪失

    日本軍の反撃によりアメリカ軍機を対空砲火で撃墜

その後父島要塞は散発的な空襲が行われただけで大きな地上戦闘にはならなかった

割愛するが硫黄島の戦いに備えて重火器や物資の抽出や小笠原事件と呼ばれる事件も発生した。

 

父島関連での戦闘 作戦では

スカベンジャー作戦

1944年 アメリカ海軍機動部隊が行った 小笠原諸島に対する攻撃作戦

第4804船団の壊滅

 

日本軍は、マリアナ諸島に続けて硫黄島へもアメリカ軍が侵攻することを危惧し、伊号輸送の名の下に硫黄島を中心とした小笠原諸島の防備強化を急いだ。

7月29日 駆逐艦『松』を旗艦とする第2護衛船団 横須賀鎮守府乙直直接護衛部隊に守られた第3729船団が硫黄島に向け出向

同船団を重要視し マリアナ沖海戦後に応急出勤用に待機させていた

軽空母『瑞鳳』も護衛に投入

船団の父島到着までの間接護衛を瑞鳳に命じ 瑞鳳は931空の九七艦攻12機を載せ

第4駆逐隊の「山雲」「野分」 第61駆逐隊の「秋月」「初月」を随伴して出撃

 

スカベンジャー作戦による戦闘の被害

日本軍   海軍正規輸送艦4隻が沈没または座礁

      第4804船団の輸送船5隻全滅 徴用汽船・機帆船12隻が沈没または炎上破損

     

アメリカ軍 航空機若干の損失 脱出搭乗員2人が島内でパラシュート降下

      内一人は抵抗したため射殺

      5日0時過ぎに大型哨戒機1機撃墜 乗員1名捕虜

 

関わった艦艇

軽空母『瑞鳳』

駆逐艦『山雲』『野分』『秋月』『初月』

 

というわけでいつもの

ざっくりまとめ

各所で噂になってる情報から

3海域

嵐作戦とは違った作戦(1海域)

光作戦計画発動までの七尾湾への作戦準備段階(1海域)

小笠原諸島父島への防備や哨戒強化(1海域)

ってなるのかな

 

ってことは

まあ嵐作戦とは違った作戦展開ってあるけどこれはアレかな

ミシシネワ撃沈などの若干の損害を与えるにとどまったことから決戦!とか反撃!とかになるのかな?(適当)

まあ彩雲は使うだろうし・・・<(゜∀。)?

 

光作戦計画発動までの七尾湾への作戦準備段階

ってなると途端にバーニー作戦が消えそう()

って言ってもそれ以前に伊400型潜水艦や伊13・14潜水艦が七尾湾にいて準備や訓練したってだけだと

どういったものになるのかわからないし大湊空襲をモチーフにするのであれば

以前のイベント「トラック泊地空襲」みたいなことになるのかな・・・?

 

小笠原諸島父島への防備ってことは

まあ父島要塞が上がってくるけど

これ松風関係ないよねって・・・

たしかに松風は小笠原諸島父島沖にてアメリカ軍潜水艦「ソードフィッシュ」の魚雷攻撃を受けて轟沈してるけど

これ松風は父島に向かってわけじゃなくてサイパン島に向かってたわけで・・・

うーん

 

まあ3海域らしいし気楽にいけたらいいなあって()

瑞鳳を瑞鳳をよろしくお願いします

みんなも困ったら瑞鳳だ

 

 

 

広告を非表示にする